時計
たまにはキーワードに戻るとして「時計」
これはすごいアクセスだろうなぁ・・・
電波時計、世界時計、桜時計、目覚まし時計・・・
すごい競争となっている。
そんな中で「時計修理」「時計オーバーホール」
これらはビジネスになりそうだ。
当然「オーバーホール」>「修理」だね
たまには勉強になるキーワード発見!
「借金時計」
財部誠一氏のオフィシャルHPを見ると
突然数字がカウントされていきます。
国や地方の債務残高が秒単位に増えて
行っている事への警告らしい。
「あなたの家庭の負担額は・・・」と
国民が悪いかの様にまくしあげています!
しかし、借金の見方を変えてみましょう。
国債や地方債のお金の出所なのですが、
多くは日本の銀行や企業、個人なんですよ!
債権者の多くは国民といえます。
結果、貸しているのも借りているのも国民と
いうこと!
日本を会社に例えれば、国民が大株主で
あり得意先となります。
政府や地方行政が大々的に財政状態が厳しい
と言っているのは、単純に解釈すれば、政府や
地方行政が自ら運営がヘタだと言っている様な
ものなんです。
※会社であれば資本を元に利益を上げる
のが当然ですから
物事の事象を片面から見て社会の危機感を
煽るのはやめてもらいたいなぁ・・・
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

最近のコメント